仲良し生ビール

最終更新日時:2017年2月12日 15時52分
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2人で仲良し生ビールをした場合の例。
この場合最初にビールを1人が半分飲むことになる

仲良し生ビール(なかよしびーる)は、複数で飲みに行き、各々が最初に一口だけ生ビールを飲みたい時にチューハイ2つに生1つとファーストオーダーを注文し、その生ビールを共有して回し飲みすることのこと。ちょっとでも会計を安くする為の貧乏呑みのテクニックである。

 

■概要

“ビールはそこまで好きではない場合”を前提として、効率的に酒を飲むことが出来る。ビールは最初の一口だけ欲しいが、基本的に酎ハイなどの酒で飲み続けたい場合、たとえば2人で酒場に来店したとしたとする。ビール1杯と各々好きな酒を頼む事で、1杯のビールを共有することで一口だけビールを楽しむことが出来て、かつ経済的にもお得である。

 

■注意点

一緒に酒場へ行く相手が”不潔”なイメージのある人物の場合は、この方法を控えるべきである。