無記憶牛丼

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店内での無記憶牛丼(末期症状の一例)

『無記憶牛丼』(むきおくぎゅうどん)は、泥酔した翌朝、寝床の横に全く食べた記憶のない『持ち帰りの牛丼の器』がある時の事。

 

類例

類似例は多く、『無記憶なか卯の親子丼』『無記憶オリジン弁当』『無記憶ちぎりパン』『無記憶ゴールドスナック』などがある。
発展系として、『一口だけ食べた牛丼』『手付かず牛丼』『夜掃除してる時に見つける前夜の手付かず牛丼』『無記憶調理サッポロ一番』『手付かず調理サッポロ一番』なども存在する。

 

関連項目

無記憶テレフォン

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最終更新 2017年11月23日 (木) 16:39(UTC)