無記憶牛丼

最終更新日時:2017年9月17日 16時22分
IMG_20160813_065032 (1)
店内での無記憶牛丼(末期症状の一例)

無記憶牛丼(むきおくぎゅうどん)は、泥酔した翌日、朝起きたら寝床の横に全く食べた記憶のない『持ち帰りの牛丼の器』がある時の事。

 

■類例

類似例は多く、『無記憶なか卯の親子丼』『無記憶オリジン弁当』『無記憶ちぎりパン』『無記憶ゴールドスナック』などがある。
発展系として、『一口だけ食べた牛丼』『手付かず牛丼』『夜掃除してる時に見つける前夜の手付かず牛丼』『無記憶調理サッポロ一番』『手付かず調理サッポロ一番』なども存在する。