紅白食い(こうはくぐい)は、酒場で赤色と白色の料理を同時に食べること。

概要

色の赤い料理(全体の80%以上)と色の白い料理(全体の80%以上)を同時に食べる為、物理的にある程度小さい食べ物でないと口に挿入することが出来ない。同時に食べることに意義があり、赤・白の料理を交互に食することは、これに含まない。また、『白飯にイチゴジャム』などの特殊な紅白食いも、食べる本人がそれを酒のつまみと見做していれば認められる場合がある。

紅白食いが可能な主な料理

  • 寿司(マグロとイカなど)
  • かまぼこ
  • 白ホッピーと赤ホッピーのブレンド


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最終更新 2018年6月14日 (木) 16:28(UTC)