酒場の神様

最終更新日時:2017年8月16日 11時12分
20170527_163731323
「平澤かまぼこ」のメニューにない「鳥皮とネギの炒め物」を
たまたま食することが出来た

酒場の神様(さかばのかみさま)は、大衆酒場や大衆食堂などの酒場に於いて、偶発的に起こった「奇跡」、および何かしらの「因果関係」を持って起こった出来事に対して尊崇することである。

 

概要
本来、存在しない「神」と同様に、酒場に於いての「神」として信仰的な存在として用いる。

 

使用実例

・たまたま行った酒場でその記事のキーマンとなる人物と出会う
・普段、殆ど営業していない酒場に行くと、偶然営業していた
・限定メニューを食べることが出来た
・泥酔状態にも関わらず、特に危険な目に遭わず帰宅出来ていたこと
・ツンデレ店員が会計後、最後に見せる笑顔

これらの事に対して、”ありがたいと思う感情”を具体的に、「酒場の神様、ありがとうございます」などと言葉や表現に出す。