ツマミ泥棒

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ツマミ泥棒常習者の男性(後に起訴される)

『ツマミ泥棒』(つまみどろぼう)は、隣で呑んでいるお客さんに出されたおつまみが羨ましすぎて思わず自分も頼んでしまうのこと。

 

概要

同じものを頼んでしまった際、「うわ!俺のマネしてるやん」と思われたくなければ、間に一品挟むと窃盗がバレない確立が上がる。逆に、「旨そうですねー。大将、僕にも下さい」と堂々と窃盗宣言をすると罪に問われない場合もある。

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最終更新 2017年11月12日 (日) 12:29(UTC)