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465件の検索結果
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- 青砥「忠治」酒場おにぎり探偵調査結果報告 その3
- 2025年11月10日
青砥には 呑兵衛心をくすぐる路地が 二つある ひとつは 青砥北口中通り商店街 両サイドから 立花や秀や筑前屋などが 誘惑してくる もう一つがサンロードの ほっともっと脇の 細路地 … -
- 食堂飲みでは必ず〝単品で〟を忘れずに!高級住宅街とスキッド・ロウの交差点「にのみや食堂」にて
- 2024年12月12日
好きな言葉に〝光が強ければ影もまた濃い〟がある。言い出しっぺはゲーテなのかバンドボーカルのMCだったか分からないが、とにかく〝その通り〟だなと思える言葉だ。特に大都会における光と影の落差だ。 外国ほどではないが、都… -
- 飲キャ | サカペディア
- 2023年2月3日
飲キャ(いんきゃ)とは、飲みの席に参加はするが、隅っこのほうで目立たぬように飲む「陰キャ」の言葉遊び。泥酔することはほとんどない。酔うキャの対義語。 概要 主役として飲み会を盛り上げる役割よりも、むしろ端の席などで静か… -
- 駒ケ林「永井酒店」絶滅危惧種!!幻のだしソースたこ焼きを求めて その2
- 2019年5月28日
前回 僕の酒場巡りの師匠 シュンデルマツモト が 突如言い出した 出汁ソースたこ焼き というモノを求め駄菓子屋にいくという 記事を書いた 今回はその続き 前回を 読まれてない方は ぜひともコチラから読んで頂… -
- 高円寺「天下一品」天一祭りだっ!!みんなで頑張ってミニどんぶりを当てよう
- 2016年10月12日
「いかだっちゃん 天一行こうや」 いかだっちゃん というのは僕のこと 20数年前 僕を天下一品に誘ってくれたのは 野性爆弾というお笑いコンビの くっきーだ お笑いの養成所で同期の カワシメン(僕はこう呼んでい… -
- 高津「タイガーワン」うおぉぉぉハラ減った!これが男のやんちゃ酒場
- 2017年7月1日
「ちょっと駅から遠いんやけど行きたい酒場があるんどすえ」ご存知、幡ヶ谷の"はんなり男"こと、カリススマジュンヤと溝の口の方へ飲みに来ていた時の事。駅でだいぶ飲んで泥酔した彼は、フラフラと夕焼けの町へと歩き始めていた。20分… -
- 高田馬場「とらや」キンミヤ焼酎飲み放題!キンミヤ蛇口!?がある酒場
- 2020年3月26日
常日頃、〔キンミヤボーイ〕と活動してるボクなんですが・・・ 先日とんでもない情報が舞い込んできた。 『キンミヤ焼酎飲み放題』 『都内初キンミヤ蛇口』 要はカウンター席にキンミヤ焼酎が出る蛇口が設置してあって … -
- 高知「丸吉食堂」奇跡の出会いは《義務酒場》にて引き寄せられた
- 2023年1月31日
死ぬまでに 必ずいかなければならない 酒場がある なんて言い方をすると大袈裟だが サカバ―の皆様には 遠いので簡単にはいけないが タイミングが合えば絶対行きたい店が 幾つかおありだろう 僕で言えばどこだ・・・?… -
- 高知「屋台たかちゃん」新婚旅行呑みは僕の独断と偏見の地で
- 2月5日
2023年に高知に訪れ 高知名物の屋台をハシゴした そして 2024年に聞かされた 高知グリーンロードの屋台 消滅移転の知らせ もう高知の屋台は安兵衛しかないか・・・ 否っ! 「街はずれのアソコは … -
- 鳥勝 | 三大酒場シリーズ
- 2017年12月7日
川沿いに目立つ群青色の大暖簾と、色褪せたオレンジのテント看板。店に入ると、中までオレンジに染める裸電球たち。人気店ともあり、いつでもぎゅうぎゅうであるが、ジジジとフィラメントが奏でる裸電球の下、味のあるカウンターと固め… -
- 鶴橋「よあけ」他 これが終わったら酒場に行こう その2
- 2020年4月16日
ウイっす まいどー どないしたん 電話してくるなんて珍しいやん? えっ? 暇やから まぁ せやわな 酒場好きのお前が 呑みにいかれへんってのはツライよな ワイもやけどな うん 3週間自粛してるわ … -
- 鶴見「たかぎ山」マスターが元力士!ちゃんこ部屋へ道場破りに行ってきた
- 2020年7月18日
「鶴見に元力士さんがやられてるやべぇ焼きとん屋さんありますよ」 信頼出来るインスタのフォロワーさんから有難い情報をいただいた。 鶴見と言えば、ただでさえ名店の多い酒場激戦区である。 そんな街のやべぇ焼きと… -
- 鶴見「レストランばーく」他 第1回ハムカツ選手権開催
- 2018年2月16日
ハムカツって好きやー あの ほとんど駄菓子やん お子様のオヤツやん ってぐらいの チープな感じ ジャンクな感じが堪らない 煮こごり 甘露煮 衣かつぎ なんて 渋いモンをツマミながら 「あぁ こんなんが旨い… -
- 鹿児島中央「西駅豚太郎」あの酒場を逃げ候こと 本懐にあらず
- 2019年12月2日
今でこそ、小さな古酒場でシッポリ飲やるのが好きだが、そのもっと前はまったく違った。 大箱の一部を貸し切りにして、20~30人、本当に多いときは100人くらいの大人数でドンチャンするのが好きだった。幹事をするのも好きで… -
- 黄身垂れキャベセン | サカペディア
- 2019年12月31日
黄身垂れキャベセン(きみた-)は、目玉焼きやハムエッグの黄身を潰し、垂れてくるそれを敷かれているキャベツの千切りで受け止めた状態のこと。 概要 井之頭五郎が「生姜焼きのタレをつけたキャベツ これは名も無き一つの料理だ」と…
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