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1401件の検索結果
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- こんな結婚辞めじゃああああああああっ! 盛岡「細重酒店」他
- 2025年7月28日
お嬢さんと結婚させて下さいとお願いしに 彼女の実家に行った呑み 完結編 無事挨拶もやり遂げ シュンデルマツモトとも吞み 今日は 青森から東京へ戻る日 直帰なんかしたらもったいない ぶらり途中下車の酒 東北新… -
- こんな結婚辞めじゃああああああああっ!その2 岡山「肉の佐々奈美」他
- 2025年10月8日
奇跡の角打ち 大塚酒類米穀店 で乱痴気騒ぎをして 高松に戻ってきた 僕とユナちゃん その足で2軒立ち寄り 一旦 宿で休憩し 夜の高松に繰り出す つもりだった 小一時間の仮眠のつもりが … -
- こんな酒場、なんて呼ぶ? 呑兵衛が愛する大箱で総合な酒場ジャンル/五反田「酒蔵 桜ちょうちん」
- 2025年8月9日
立って飲む『立ち飲み』、酒屋で酒を飲む『角打ち』。チェーン居酒屋、スナック、ビアホール……酒場ひとつでも様々なジャンルがあるのだが、ここで酒場好きの呑兵衛のみなさんにお伺いしたい。 イメージは、ちょっと大きめの街にある… -
- こん平 | 三大酒場シリーズ
- 2017年9月24日
「今まで食べてきたもつ刺しで一番美味しい店はどこだ!?」と聞かれると真っ先にこの「こん平」と答えるであろう。勿論焼きとんも美味しく、更に2階席は座敷になっていてゆったり出来るのも嬉しい。文句なしで堂々の西大島三大酒場にラ… -
- サカバー | サカペディア
- 2016年12月29日
サカバー(英: Sakaver)は、主に大衆酒場を訪れ、その酒場の価値を広く一般に伝える活動をする人物や集団を指す名称である。概要広義では、大衆酒場や居酒屋などに対しての『興味』や『愛着』が強く、店構えの良い酒場を見つければつい… -
- サカペディア(酒場用語集)
- 2016年12月30日
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- さっぽろ二条市場「堺本商店」札幌No.1モーニング!朝からここでテンションぶち上げろっ!!
- 2021年11月13日
前回札幌”奥すすきの”の「ミッチーズ」で呑んだあと 結局終着店はいつものお世話になってる「SALINAS」へ行ったんだっけな・・・ 何時くらいまで呑んだだろうか・・・ 記憶が曖昧だ・・・ ホテルに帰って来て、そ… -
- サヨナラ「阿部商店」・・・ここも最高の天国酒場だった
- 2022年7月8日
『天国酒場』という用語がある。 広辞苑で引いても出てこないが 酒場好きなら”酒場用語”としては知っておかねばならぬ用語だ。 ボクが尊敬してる酒場人「パリッコ」さんが作ったと言われている。 これまでにパリッコさん… -
- さらば愛した味、ようこそ惚れた味/三島「お食事処 源氏」
- 7日前
正月に埼玉の川越を訪れた際、駅前で「ゼッテリア」なる看板に遭遇した。「ロッテリアの丸パクリじゃん!」と、職業柄その挑戦的なネーミングに目を奪われたが、後日、衝撃の事実を知る。「すき家」や「はま寿司」のゼンショーへの傘… -
- シブキミ | サカペディア
- 2023年8月1日
シブキミ(渋気味)とは、古い大衆酒場においてみられる「渋く」て「不気味」な雰囲気を醸していること、またはその状態のこと。 概要 古い大衆酒場においてみられる「渋く」て「不気味」な雰囲気は、その歴史や年月によって生まれる… -
- シュンデルマツモト | サカペディア
- 2019年3月10日
シュンデルマツモト(英: shun deru matsumoto、仏: S'hên de la màtsumott、シュンデル、松本、松本さん)は、日本の酒場研究者、酒場愛好家。酒場巡りにおいて、酒場ナビメンバーイカの師匠である。 概要 イカにとって現在の酒場人… -
- スケベッグ | サカペディア
- 2018年5月21日
スケベッグ(英: sukebe-egg)は、『スケベ』と『ハムエッグ』を繋ぎ合わせた造語。概要初めてこの言葉が使用されたのは、2018年5月に公開された酒場ナビの記事である。ハムエッグおよび目玉焼きの黄身を箸などで卑猥に破くことで、そこ… -
- すすきの(北海道)「二条市場」旅の最後は市場呑みで〆。
- 2017年1月23日
長い間滞在した北海道クレイジージャーニーTourもいよいよ最終日。 お時間ある方は これまでのあらすじをご覧ください。 北海道1軒目 菊水「焼鳥 いっぷく」 北海道2軒目 小樽 「小樽倉庫No.1」 北海道3軒目 稚内 「… -
- すすきの「ミッチーズ」雰囲気だけで酔えるぜ・・・”奥”すすきのにアメリカあり!!
- 2021年11月4日
前回のすすきの「めんよう亭」で呑んだあと、1軒目にしてめずらしくベロベロになってしまった我々はすすきのの”怪しい店”に吸い込まれそうになりながらも 見事我慢し、もう一軒気になってた酒場へ向かった。 すすきのか… -
- すすきの「めんよう亭 六条店」お通しは『生ラム肉2人前』!?!?豪快マスターが営むジンギスカン専門店!!
- 2021年10月17日
ボクは暖かい街「沖縄」が好きでよく遊びに行くのだが それとは真逆の北海道も定期的に訪れてる。 過去には2週間近くもロングステイをかました経験だってある。 今回とあるイベントに誘われたので、北の大地へ行ってみた… -
- スタンドアサヒ(南田辺) | 三大酒場シリーズ
- 2018年2月26日
メインのカウンターは、蛍光に近いオレンジ色で細長くスラリと伸びている。特筆すべきは、これほど『肘』を乗せやすいカウンターは他ではないことである。『人間工学』に基づいて作成されたであろう、何も考えずにスッと肘を掛けられる… -
- スマホ注文時代にふと湧く〝シブい酒場は絶滅するのか問題〟の考察/池袋「大衆割烹 まるさん」
- 1月12日
ふと、こんな不安に襲われることがある。 〝将来、シブい酒場はこの世に存在するのだろうか?〟 昭和の街並みはどこも再開発、そんな街を歩けば、どこもかしこもガラス張りのビルに光るネオンの洪水、夢遊病の群れ。システム化… -
- そこにあったか!我らが〝使い勝手のいい〟酒場たち
- 2022年3月10日
先日の記事で〝ボルシチ〟で一杯飲やりたいということを書いた矢先、彼かの〝某国〟が、この現代において他国へ侵略などという、時代遅れも甚だしい暴挙に出た。 思えば私の地元の秋田県沿岸部は、その某国と姉妹都市になるほど… -
- そこに朝まで呑める酒場がある限り、酒呑みは朝まで呑むだけなのだ /方南町「味鈴」
- 2024年7月21日
最近の悩み事と言えば 自分のお店「SMASH!」(度々名前を出して申し訳ないが)の営業終わりに 呑みに行ける酒場が限られすぎてることだ。 平日は大体店を閉めるのが朝の4時、5時くらい・・・ 東京という大都会には 朝… -
- それはこの表現に限る。 阿佐ヶ谷「鳥久」
- 2016年7月10日
よく、グルメ番組で食べた後の感想を「甘い」だの「ふわトロ~」などと表現するが、 私はそれが嫌いである。なんか、気持ちが悪い。 若い女タレントが言うならまだしも、オッサンが「ふわっふわっのトロットロォ~」って よく言えたもの… -
- ただの家 | サカペディア
- 2017年8月16日
ただの家(ただのいえ)は、大衆酒場や大衆食堂などの酒場において、外観や内観の一部または全てが一般家屋のような状態のこと。 概要 老舗店などで、築数十年経過している店舗はその外観や内観は当時の造りを残している場合が多く、… -
- だるま | 三大酒場シリーズ
- 2019年6月20日
オンナだらけの惚れ酒場 屈強な下町呑み助らが集まる門前仲町に、女性ばかりで切り盛りする老舗酒場。その女性らは、弾けるような妙齢から色気たっぷりの淑女までの美人が揃い、酒以外でも男客を酔わせてくれる。さらにボディラインが… -
- だるま(清澄白河) | 三大酒場シリーズ
- 2023年2月24日
『日本名カウンターの会』推奨 下町にしては静かな街に、突如として賑やかな雰囲気が現れる──そこが「だるま」である。間口から見える店の雰囲気に辛抱堪らず、だるまのイラストが描かれた暖簾を潜れば、そこにはパラダイスが待ってい… -
- ちくしょう!!なんて”惜しい”ビアガーデンなんだっ!!四ツ木「玉子家」
- 2023年9月7日
立石に引っ越してきて 1年半が経ち 浮足立つことなく 街を歩け始めた気がする 葛飾区で生活するようになり 好きなものが 2つ増えた 1つは 川 かつて住んでいた 中野杉並周辺には 細い神田川か妙正寺川… -
- チャーハン野瀬 | サカペディア
- 2019年4月1日
チャーハン野瀬(ちゃーはんのせ、野瀬正人)は、チャーハンが好き過ぎる酒場ナビメンバーの呑み仲間であり本名「野瀬正人」のこと。 人物 チャーハンの食べ歩きはモチロン、自らもチャーハン作りに励む一面を持ち龍朋のチャーハンを…
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