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491件の検索結果
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- 【第2回】下北沢「大衆酒場よっちゃん~宮鍵~珉亭」孤島ガールはフォトジェニック
- 2017年2月24日
"読者飲み"企画の第2回。 今回、なんと"女性ひとりでの参加希望"ということで、男だらけの酒場ナビメンバーは気合い十分。依頼者の希望もあり、東京のヤングタウン『下北沢』で開催することになった。 かくして、下北沢駅に集合… -
- 【第3回】大山「味ん輝」客の来ない居酒屋で読者とトンデモ体験!?
- 2017年4月8日
読者飲み企画の第三回目。 遂に今回は現役の酒場運営者の参加。 舞台は知る人ぞ知る呑べえの町『大山』。 参加者の男性3名、メンバーを合わせると男6人という大所帯はハプニングの予感がプンプンする。 かくして『大山駅』で… -
- 【第4回】門前仲町「庄助~魚三酒場~凪○」読者と出会った『孤独じゃないグルメ』
- 2017年5月14日
読者飲み企画の第四回。今回も女性ひとりでの参加。第二回目の時もだが、なぜかこの企画には"女性一人"での応募が多い。もちろん大歓迎ではあるが、酒場の魅力がそうさせるのか、私たちの魅力がそうさせるのか、何にせよ女性ってのはや… -
- 【第5回】野毛「宮川橋もつ肉店」「栄屋酒場」他 読者に野毛を案内してもらった
- 2017年7月10日
読者飲み第5回目。 今回は"とにかく酒場が大好き!"という女性二人組みでの参加。特に、横浜の飲み屋街の代名詞ともいえる『野毛地区』ではよく飲んでいるという。 ならばと、酒場ナビメンバーが普段あまり行かない野毛を"逆に案内… -
- 【第6回】ホッピーよ、大志を抱け!ホッピー大使は慶応ボーイ
- 2017年8月11日
読者飲み企画の第6回目。 今回は久しぶりに男性からのご応募で、しかもひとりでの参加。 場所は前回に引き続き、最近お気に入りでもある横浜の酒場街『野毛』である。 "なんで連続で野毛に?"と思うかもしれないが、理由は後ほ… -
- 【米軍さんと呑もう企画】汐入「ヒデヨシ商店」~「KRAZY CHU-HI BAR」酒場異文化コミュニケーション。
- 2017年6月26日
前回の続き。是非とも前回の記事からご覧ください。ほろ酔いでいよいよ待ちに待った「横須賀米軍基地」へやってきた。受付では、ほとんど日本語が通じない事務の外国人さんとのやり取りで多少緊張感があった。見事ルー大柴並に英語を駆… -
- 【続】新宿「番番」新宿三大酒場 その1
- 2022年7月23日
「もしもし、味論くん? ワイ、同じバイトのもんやけど」 「はぁ、はじめまして……」 約二十年前、家にいるとFOMAの携帯電話に知らない電話番号の着信があった。電話に出ると、どぎつい関西弁の男が突然バイトのシフトを代わってく… -
- 【聖地巡礼シリーズ第2弾】武蔵小山「立呑み 晩杯屋 本店」せんべろの聖地で出会った優しいお兄さん。
- 2017年2月27日
「せんべろ」去年の酒場界的流行語大賞はこのワードだと筆者(カリスマジュンヤ)は考える。様々なメディアで「せんべろ特集」を目の当たりにした。世間は密かにせんべろブームが来てて色んな酒場がせんべろ出来るように「料金改正」、「… -
- 【船橋3部作】船橋「増やま」ふなっしーだけじゃない!船橋酒場ドラマのはじまり
- 2016年10月21日
珍しくカリスマジュンヤとの2人酒場遠征。 今回その舞台となった『船橋駅』は、かの"ふなっしー"の街として有名であるが、私とカリスマジュンヤ共に初めて訪れる街でもあった。電車に揺られ、14時過ぎに船橋駅へ降り立った。 と、同時に… -
- 【船橋3部作】船橋「大衆あさひ」船橋のんべえ達と優しい夜
- 2016年10月24日
前回のつづき。初めての船橋酒場巡りに訪れた私とカリスマジュンヤは、『増やま』で見かけた"粋なお兄さん"を偶然にも、次に立ち寄った『大衆あさひ』で遭遇したのだった。ジュンヤ「あれ?さっき"増やま"にいませんでした?」何の躊躇… -
- 【花見飲み】屋形船に乗って、何故かおひねりを貰ってみた。北品川「三河屋」
- 2017年5月16日
先日酒場ナビメンバーのイカ氏が屋形船でネタをするという事で、筆者(カリスマジュンヤ)と味論氏で取材してきた。北品川駅で降りて、徒歩10分ほどで沢山の屋形船が見える川沿いに到着した。そもそも屋形船とは何なんだ!?と思う読者の… -
- 【課題研究】私立ポテトサラダ学園 2年・メークイン組、起立!!
- 2017年9月6日
キーンコーンカーンコーン夏休みも明けた、9月初旬の朝──。ここは、『私立ポテトサラダ学園 2年・メークイン組』の教室。 『私立ポテトサラダ学園』とは、"ポテトサラダ学"を専門に学ぶことが出来る学校であり、全国からポテトサラダに… -
- 100年に一度は行かなきゃ!浅草「神谷バー」で味わう歴史と美食の饗宴
- 2024年7月18日
実は私が本当に好きなのは、酒場ではなく〝レトロ建築〟なんじゃないかと疑っている。「お前、今更なに言ってやがる」と読者さまから𠮟責されてしまいそうだが……それというのも、最近はレトロ建築ばかり行っているのだ。 大好き… -
- 2023年『酒場姫始め』は西成とアメ村にて 「居酒屋あだち」、「FARPLANE」、「俺の出番」
- 2023年2月6日
早いもので、もう2023年は1月が終わってしまった。 今年の年越しは 珍しくゆっくり実家で過ごし、初日の出は恒例の烏ヶ岳山頂でみることが出来た。 元旦はゴリゴリの二日酔いで早朝から登山… -
- 32年の歴史に終幕。板橋区民が愛したソウルフード(煮込鍋)の行方は・・・「鏑屋〜鏑川」
- 2024年1月20日
2023年11月 板橋区に衝撃のニュースが出回った。 大山「鏑屋」12月27日を持って閉店 その大事件ニュースは板橋区を飛び出して すぐにボクのところまでやってきた。 (まぁそこまで思い入れのある酒場… -
- アメリカ村「甲賀流」他 大阪ベタグルメで梯子酒
- 2018年1月2日
先日味論と 関西酒場巡りに行ったとき ふと味論が 「大阪の普通の店にもいってみたいっぺよ~」 と 呟いた 「なるへ あえて それもええなぁ」 ディープな酒場を求め パンチの効いた人を求めさまよう 僕ら酒場… -
- ある意味、私と酒を繋げるルーツだったかもしれない話
- 2023年8月14日
「オマエ、前は何のバイトだったんだ?」 「はい? えっと、〝小僧寿し〟でした」 「フーン、じゃあ女子大生もいたんじゃないか?」 「はい。ていうか、自分以外のバイトはみんな女子大生でしたよ」 忘れもしない、22歳の夏…… -
- イカ×ジュンヤVS呉イジージャーニー その1「森田食堂~第三鳥八」
- 2023年10月13日
広島市内から 呉に行く方法は電車だけではなく・・・ 広島港から出発している フェリー という手段がある 45分間の船の旅 緩やかな波の 瀬戸内海を眺めながら・・・ なんて余裕は無かった … -
- イメージと違い過ぎ!名物「タワー硬焼きそば」が凄過ぎた… 川崎「太陸」
- 2023年8月23日
昔から抱いている〝イメージ〟というのは、中々変わることはない。40年以上生きているともなれば、それこそ顕著になる。何かされたわけでもないのに、私はヘビやカエルなどの爬虫類はダメ、ゼッタイ。そうかと思えば〝ゴキ〟が突然現… -
- お泊まり会の次の朝 赤羽「まるよし」
- 2016年7月17日
「うわぁ、懐かしい!!」赤羽は20年近く前に、同い年の親戚が住み始めてよく遊びに行ったものだ。 赤羽と言っても、赤羽駅と北赤羽駅の間にそのアパートがあったため、毎回駅からはよく歩かされた。しかし今思えば、アパートまでの長い… -
- お洒落な街に潜む異空間!「大衆酒場DOUZE12+」で濃すぎるホッピーと絶品料理に本気酔い!
- 2024年3月29日
お洒落な街、苦手ですね。銀座、表参道、代官山、原宿……まぁ、行きませんよ。理由なんてひとつしかない。酒場がないからだ。「いや、めちゃくちゃあるじゃないか」と思ったあなた、さてはお洒落れだな? 私のいう酒場とは大衆酒… -
- カップ400割り | サカペディア
- 2018年9月2日
カップ400割り(-わり)は、主にコンビニエンスストアの『セブンイレブン』で発売されている『小久保製氷冷蔵 ロックアイス カップ400g』の容器を使用した飲酒方法である。他に『カップ割り』『400割り』、『ジュンヤ割り』とも言う。概… -
- カリスマジュンヤ | サカペディア
- 2017年2月19日
カリスマジュンヤ(かりすまじゅんや、1989年7月24日 - )は、日本のサカバ―、アーティスト、歌手、ユーチューバー、作家、ブロガー、旅行家であり、酒場ナビのメンバー。酒場総合塾(第一期生)所属。 略歴 生い立ち 1989年7月24日… -
- クロス呑み | サカペディア
- 2017年1月21日
クロス呑み(-のみ)は、初めて酒を共にする相手と『友情の証』として、互いの腕と腕をクロスしながら酒を呑む行為。 概要 酒場ナビの企画のひとつである『読者飲み』企画から慣例化する。互いの腕と腕を絡ませ、その状態でジョッキま… -
- ここまで来たか・・・沖縄県名護市には”呑める金融屋”があった! 「焼鳥つよぽん」
- 2024年12月24日
2024年11月 ボクは2年ぶりに沖縄へ帰ってきた。 好きな都道府県ぶっちぎりNo. 1『沖縄県』 まずはそんな大好きな街を2年も放置していたことを謝りたい。 そしてそんなボクをいつも通り優しく迎えてくれた沖縄…
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