"旅行"を検索中...
68件の検索結果
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- 大島「番外地」類は友を呼ぶ、”昼せんべろ”は悪友を呼ぶ・・・
- 2017年9月9日
「プルルルル・・・プルルルル・・・」 とある土曜日の午前10時、いつも通り二日酔いでもがき苦しむ筆者のケータイに着信音が鳴り響いた。 電話口はまさかの"あの人"からであった。 本当は二日酔いでしんどいが、苦しんでる… -
- 大船「大衆焼肉 ジンギスカン」みんなはどこまで出来る!?一人遊びの限界に挑戦してみよう!
- 2022年8月13日
『究極の一人遊び』ってなんだろう? 先日同世代の男3人で呑みながらこんな議題で熱くなる事があった。 例えば『一人呑み』なんかは日常茶飯事にやってる事だが 居酒屋に一人で行った事ない人なんて山のようにいる… -
- 奈良「いづみ」おとなの修学旅行 告白編
- 2019年3月1日
東日本出身の人間であれば、中学高校の修学旅行が奈良、京都だったのが多いと思うが、秋田県出身の私はもれなくその一人で、高校の修学旅行で奈良と京都を初めて訪れた。 2018年に〝金農旋風〟で日本中を席捲した『金足農業高… -
- 奈良「酒処 蔵」おとなの修学旅行 愛蔵編
- 2021年5月2日
東北地方の高校の修学旅行は、大抵が〝京都・奈良・大阪・神戸〟で、秋田出身の私も、高校の修学旅行には、はじめての関西旅を体験した。とにかく、お土産屋の客引きが関西弁で怖かったのと、食べ物がどれも薄味(関西出汁)過ぎたこ… -
- 安里(沖縄)「マルヒデ商店」串カツと音楽とホビーと”男の○○○”の店。
- 2017年5月24日
沖縄2日目の朝。 筆者(カリスマジュンヤ)はゲストハウスのドミトリーで目を覚ましたのだが、勿論前日の泡盛のおかげで痛烈な二日酔いであった。 その前日の模様はこちらの記事で確認して頂きたい。 ここはGW真っ最中で… -
- 小倉「平尾酒店」TENGA最高・・・
- 2019年10月6日
折尾の宮原酒店でもらった タウン誌 北九州文化 角打ちのすすめ を みてみると 酒屋の店先で飲むことを 角打ち という 北九州には この角打ちができる酒屋がたくさんある 市内で角打ちできる酒店は 潜在的に… -
- 巣鴨「千成 本店」スガモな街の怪しい関係
- 2019年11月5日
『おばあちゃんの原宿』として有名な東京・巣鴨スガモには少しだけ抵抗がある。抵抗があるといっても街にあるわけではなく、巣鴨というその〝地名〟にあるのだ。 私の出身地である秋田の方言の中に『ガモ』という言葉があるのだが、… -
- 広電西広島「菊岡精肉店」 まだあまりバレてない広島のぶち酔き『呑める肉屋』さん
- 2023年3月5日
酒場ナビメンバーのイカと広島へやってきた。 ずっと来たかった広島。 関西に住んでた時は、東ばかりに注目し 神戸より西に行くことはほとんどなかった。 昼前に広島へ到着すると 修学旅行生たちに負けじと… -
- 引田「やきどり」まだバレてない飴色酒場 結婚の報告をしに彼女を実家に連れてった呑み その3
- 2025年9月2日
酒場ナビ未呑県の旅 神戸からバスで徳島に向かい 3軒ハシゴした僕とユナちゃん 徳島駅から 特急うずしおに乗って30分も揺られると そこはもう香川県 引田天功の ひきた ではなく 引田ひけた … -
- 弘前「ます酒」津軽弁交響曲/東北人が改めて東北で飲る旅 青森編④
- 2024年6月9日
地方の旅はいい。何がいいって、なんといっても都会にはない地方特有の〝空間〟で酒を飲めることだ。短い滞在時間、その土地の気候に馴染みつつ、名産物をアテにそこで流れる水で作った酒を飲む。二、三日もいれば、故郷のような居心… -
- 弘前「銀水食堂」東北人が改めて東北で飲る旅 青森編①
- 2024年5月13日
私の地元である秋田県は国土が大きくて、チートの北海道を除けば日本で第五位の大きさを誇る。大きいのはいいのだが、なにせ公共機関の交通網が貧弱で、その広大な国土を縦断するのには何時間もかかってしまうルートばかりだ。 … -
- 思い出横丁「ささもと」逆に外国人観光客になったつもりで飲ってみる
- 2021年11月19日
だいぶコロ助・・・の野郎が落ち着いてきたので、このままコロッと終息しちゃったりして。そうなったらなったで、旅行にバンバン行って、その地の酒と料理をバグバグ飲やっちゃうので忙しくなりそうだ。 国内旅行はもちろんだが、や… -
- 悩みなんか塙山キャバレーで吞んで忘れちまえ「京子~わいわい~あーちゃん」
- 2024年2月1日
塙山キャバレーの夜は更けて・・・ 店頭に灯された明かりが 街を一気に妖艶にする いづみ~ラブ の流れからの 京子 イチゲンさんお断りなのだが 奇跡っ!! ラブでお会いした 京子のママの息子… -
- 新開地「ちゅう」神戸のカリスマへ逢いに、パンクな酒場へ・・・
- 2019年8月7日
8月に入り、灼熱の日光が今日もボクを熱く照らす・・・ この暑さ嫌いじゃない。むしろ好きだっ!!! 今年も夏がやってきたのだ。 先日の『酒場ナビトークイベント』も無事終わり いよいよ皆さん待望のお盆休みだ。 … -
- 日光東照宮「萬屋」 見ざる、聞かざる、言わざる、呑まざる!!
- 2022年11月2日
最近ボクの中で、再び旅スイッチがしっかり入ってしまったようだ。 夏は相変わらずネイチャースポットを攻めたが 肌寒くなってきて路線変更。 「温泉なんかに行きたいなぁ~」ってことで 都内からでも行きやす… -
- 春日原「酒のにしきや」ディープを求めて・・・婚前旅行呑みは”酒場ナビ酒訓”にのっとって その3
- 2025年12月10日
酒場ナビ酒訓第14条 日本で開催される全ての朝市で呑め 前日 佐賀県唐津で 太田和彦酒場巡りを決行した 僕とユナちゃん 日本五大朝市 ってのがあれば必ず含まれるだろう 呼子の朝市が 唐津から近い 酒訓にの… -
- 本八幡「八幡や」 届け孫へ・・・おじいちゃん頑張ってるよ!!
- 2023年4月19日
前回の本八幡ナイトの続き・・・ 前回記事をご覧になってない方はそちらから読んでもらうとより酔える内容になるでしょう。 酒場難民になりかけてたところを、救ってくれた一軒の〔救世”酒”〕・・・ 「八幡や… -
- 東の人間が西の名店「居酒屋とよ」に行ってみるということ
- 2022年4月21日
酒場ナビメンバーのイカから、「あの酒場の記事はお前が書け」と言われている酒場が何軒かある。大概は関西地方なのだが、その理由として〝東北人目線の方が、関西が面白くなる〟ということだった。私が秋田出身で、イカが神戸出身。… -
- 東南アジアの屋台を体験!?練馬「金ちゃん」
- 2017年3月13日
"世界の屋台シリーズ"なるものがYOUTUBEで観れるのだが、これがなかなか面白い動画なのだ。主に東南アジア圏の色々な屋台の調理風景を、ただひたすら撮影してるだけなのだが、無駄なナレーションやBGMも無く、調理する音や生活音だけが… -
- 松島「さんとり茶屋」東北人が改めて東北で飲る旅 宮城編②
- 2022年1月15日
『修学旅行』ってのは、今思えば〝もったいなかった〟気がする。 いやね、青春の1ページとしては欠かすことのできない人生行事ではあると思うが、修学旅行で行くところなんて、大抵の子供は初めて行くところばかりでしょう? 美し… -
- 熊本「小天狗」~「らっきょの小部屋Ⅱ」3年前の約束を果たしに熊本へ・・・
- 2019年7月29日
約3年前、酒場ナビの読者飲み〜〜赤羽編〜以降 熊本の方と都内で呑む機会が何度かあった。 立会川「お山の大将」、「鳥勝」といった名店から 阪東橋「磯村屋」、「ますや」などのディープ酒場まで・・・ あの日以来、熊本の方… -
- 熱海「みどり丸食堂」 大人が楽しめる最高の夏休みは、やっぱり熱海にあった
- 2022年9月27日
夏祭りもだが、花火大会にもしばらくいけてない 夏の風物詩を味わないと生きてる心地がしない・・・ 海は堪能したとはいえ、まだまだ欲しい夏パワー。 ダメ元でGoogle検索をかけてみると 「熱海花火大会」が”開… -
- 珍酒「牛乳ハイ」で北海道を吞み込め!板橋「北海 三四郎」で酔わされる大地
- 2022年5月27日
絶対にチビにはなりたくなかった私は、中学校の三年間を牛乳漬けで過ごした。朝、昼はもちろん、家に帰ってからは必ず1リットル飲むのである。それが功を奏したのか、おかげさまでチビになることはなかったが、〝飲み癖〟がついたのか… -
- 田沢湖「仙岩峠の茶屋」崖の上のパパとボク、時々、オデン
- 2018年12月25日
私の地元、秋田県秋田市から岩手県盛岡市の丁度中間地点に『田沢湖(たざわこ)』という湖ある。この湖の特徴は〝日本一深い湖〟であることだ。 その他にも、スキーファンなら知っているかもしれないが、この田沢湖は『たざわ湖ス… -
- 秋田「立ち呑み おひとりさま」独り静かに呑みたいのなら…
- 2016年8月24日
法事があるということなので、久しぶりに地元の秋田県へと帰郷することになった。 その合間にでも酒場探しをしようと思っていたが、"外に飲みに行く"というイメージが少ない我が地元。人を自宅に呼んでおもてなしをするのが風習らしい…
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